年間第15主日

「だれが・・・襲われた人の隣人となったと思うか」(ルカ10・36)

本日は森田神父の司式で行われました。

 

『今日は、半死半生の人は自分だという観点から見てみます。神様、イエス様はサマリア人になろうとしています。私たちは弱い人、罪人です。十分に神様の恵みを受ける資格があります。「真の幸せ」を期待して良いのです。

神の恵みを願って、このミサを捧げたいと思います。』(説教の一部を抜粋)