年間第19主日

「わたしは、天から降って来た生きたパンである」(ヨハネ6・51)

本日はボナヴェントゥラ 蓑島克哉助祭の司式による集会祭儀が行われました。

説教ではハンセン病罹患者の看護に生涯を捧げた井深八重さんのお話しや、
私たちは神様の導きによって生きるものであるというお言葉が印象的でした。
また恩師である小笠原 優神父様の著書「キリスト教信仰のエッセンスを学ぶ」をご紹介下さいました。
司祭叙階の日が待ち遠しいです。引き続きお祈りしてまいります。