年間第20主日 2017.8.20

「主よ、どうかお助けください」(マタイ15・25)

本日のミサの司式は朴神父様です。子供のミサのように、分かりやすい日本語で、ぬいぐるみを使って子供たちに向けてお話しされました。

 

『今日の福音は、イエスはユダヤ人や異邦人を差別しないということです。イエスへの信仰があれば救われると仰っております。』(説教の一部を抜粋)

 

そして聖体拝領後にピアノと一緒に「君は  愛されるため 生まれた」を皆んなで歌いました。

  君は  愛されるため 生まれた

君の  生涯は 愛で満ちている

君は  愛されるため 生まれた

君の  生涯は 愛で満ちている

 

永遠の神の愛は われらの

出会いの中で 実を結ぶ

きみの存在が 私には

どれほど大きな 喜びでしょう

 

君は  愛されるため 生まれた

今もその愛  受けている

君は  愛されるため 生まれた

今もその愛  受けている